Dried enoki mushroom – contains powerful metabolizer and natural weight-enhancing active enzyme called renol

A 25 year-long piece of research found that enoki mushrooms contain renol a highly effective enzyme that can contribute to effective metabolism, production of adrenaline and therefore, is an effective natural weight-loss enhancer (10%)…according to NHK Asaichi  TV programme.

Dried enoki is best, drying the enoki in the sun for 2 hours  or more, increases, releases or concentrates the active enoki enzyme 「エノキタケリノール酸」 renol(?).

干しえのきの作り方 How to dry enoki mushrooms

Important:  Dry the enoki mushroom in a netting cage where rain will not get it wet. Find a well-ventilated spot. 2 hours of drying is sufficient, no more benefit will be obtained from drying beyond that. Calcium and Vitamin D are also produced(?) released(?) in the drying process.
ポイント:雨が当たらない、風通しのよい場所で干します。2時間天日干しをして紫外線にあてると、カルシウムを吸収しやすくするビタミンDが2倍に増えます。
2時間干しても湿り気が残っていることが多いので、フライパンで7~8分、からいりして、完全に水分を飛ばします。こうして乾かすことで、かたい細胞壁が壊れ、中に含まれている栄養素が吸収しやすくなります。

Move the dried enoki to the frying -pan and over dry heat cook for 7-8 minutes, till all the water content has evaporated. You may store the enoki indefinitely from this point onwards. (But refrigerate the dried enoki for extra long shelf life)

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エノキタケリノール酸を効果的にとる『えのき茶』の作り方 Effective way to extract enoki enzyme or essence:

1. 天日干ししたえのきたけを細かく切ります。 Sun/air-dried cut enoki mushroom

2. 水を沸騰させたあと数分そのままおき、95度程度になるのを待ちます。 Place the enoki into boiling water that is 95 degrees Celsius (i.e. cooled slightly from boiling point) see above picture.

3. 保温ポットに干しえのき5グラム、お湯500ミリリットルを入れ、ふたをします。

5 grams of enoki is all you need daily (do not exceed this amount), to 500 ml of water. Cover the pot.

4. 30分そのまま置くと、「エノキタケリノール酸」がたっぷり溶け出したお茶のできあがり。

Allow to steep for 30 minutes
5. これを1日かけて飲みます。その際、中に入っている干しえのきをそのまま食べるか、しっかり絞って栄養成分を取り出して飲むか、どちらかをしてください。

The remnant enoki may be eaten, add to soups or other dishes.

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かにと干しえのきたけのスープ
【材料・4人分】
・かにの殻(ゆでたもの。身は取り出しておく)・・・150グラム
・干しえのき・・・およそ25グラム
・昆布だし・・・600ミリリットル
・チキンスープ・・・120ミリリットル
・水溶きコーンスターチ・・・適量

【作り方】

かにの殻、キッチンペーパーで包み縛った干しえのき、昆布だし、チキンスープを鍋に入れて弱火にかけます。
ふたをずらして蒸気を逃がしつつ、沸騰させないようにして2時間煮ます。途中で水分が少なくなったら水を足します。
スープをこしてかにの殻を取り除き、干しえのきはキッチンペーパーに包んだまま絞ってスープを取り出します。
さらに半量に煮詰めたあと、水溶きコーンスターチで軽くとろみをつけ、塩で味を調えます。
煮たエノキはキッチンペーパーから出しておき、温めたかにのスープ、そしてかにの身とともにスープ皿に盛ります。

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牛ばら肉と干しエノキタケの煮込み
【材料・4人分】
・牛ばら肉・・・400グラム
・たまねぎ・・・2分の1個
・セロリ・・・2分の1本
・にんにく・・・2分の1玉
・チキンブイヨン・・・250ミリリットル
・トマトピューレ・・・250グラム
・白ワイン・・・125ミリリットル
・ブーケガルニ(タイム、ローリエ、コリアンダー)・・・適量
・干しえのきたけ・・・2パック分
・コーンスターチ・・・適量

【作り方】

牛ばら肉は塩をして一晩おき、ひもで縛って形を整える。野菜は大きめに切る。
にんにくの皮をむく。ブーケガルニは布で包み、縛っておく。
牛ばら肉をフライパンで焼き、軽く焼き色が全体についたら鍋に入れる。
白ワインを入れて沸かし、チキンスープ、トマトピューレ、野菜も入れて、柔らかくなるまで弱火で煮る。
そのまま冷ましてから肉を取り出し、煮汁をこす。再度沸かして味を調え、水溶きのコーンスターチ(または片栗粉)で少しとろみをつける。
肉を4等分し、煮汁に戻す。干しえのきも加えて軽く煮る。
バター少々加えて仕上げる。(付き合わせの野菜や種無しオリーブも加えました

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